控えめな女性だと思いましたが、殻を破ればエッチな女性に変身しました

友人達とスカイプをして楽しんでいるのですが夜の11時を回ると話し込んでいました。
いつも同じメンバーで話していたのですが次第に新しい仲間が欲しいと思い、
スカイプ友達募集の掲示板を利用して仲間を募集しました。
しばらくして女性からコンタクトがあり皆さんで話す事になったのですが、
凄く控えめな印象で自分から話す事もなく相手の話を聞いて相槌を打つ程度だったのです。
話題に付いて行けないのかと思い彼女の喋り易そうな会話をしても同じ調子で喋らないのです。
誘って申し訳ない気がしましたし、時間だけが過ぎて行って悪い事をしたと思いました。
男性三人と彼女を含めて女性3人のグループ通話だったのですが、
やがて男性人が主導権を握り話は夜に相応しい下ネタに展開をして行きました。
AVはこの子が良いとか、女性上位が楽で良いとか徐々に過激な話になって行ったのですが、
無口だった彼女が更に話しに付いていけなくなってしまい、
完全に黙り込んでしまったのです。
下ネタは嫌いですか、とさり気なく振ってみても、
軽く返事をする程度で凄く恥ずかしそうな素振りでした。
彼女とは話が合わないと思いましたし無理に呼んだ気がしたので、
次回からはグループに参加をさせない様にしようと思いました。
ですがメンバーで話しているとチャットが飛んで来て、
話していますか、良ければ呼んでくださいと言われ、
結局はグループに入れて話していたのです。
参加をしても殆ど喋りませんし、お決まりの下ネタに展開をすると全然喋らないのですが、
彼女にとっては会話より誰かの声を聞いているだけで十分だった様です。
その後も参加をする度に空気の様な存在だったのですが、
彼女を含めてグループで会話をしていました。
ある日の事です、いつも通りチャットが飛んできて話していますか、
と聞いてきたのですが誰とも話していないと伝えました。
すると二人で個人通話をしましょうと言われ二人で話す事になったのです。
話してみると、いつもの彼女の雰囲気とは違っており普段無口だった彼女が良く喋るのです。
こっちが喋ろうと思うと先を越されて喋り出してしまい、
圧倒されるくらいにお喋りなのです。
本当に同一人物なのかと思いましたので聞いてみた所、
皆が話し込んでいるので邪魔をしては悪いと思い黙っていたそうでした。
実際の彼女は話してみると楽しいですし魅力を感じましたので、
二人きりで話す事が増えたのですが、
次第に打ち解けて来たようで彼女の本性を見ることが出来ました。
話の展開で次第に下ネタの話になって行ったのですが、
彼氏といつデートしているの、と質問をした所、今はいませんと言い出しました。
その直後、あっ、いるいると言い直し右手があると言い出したのです。
一瞬、意味が判らず聞き直したのですが、
夜は右手が恋人と言い出し、それしかないもん、とおどけた様に答えたのです。
もしかして一人エッチと聞くと、そうそうと更に楽しそうにしています。
まさか彼女の口からそんな言葉が出来ると思いませんでしたし、
皆で話している時には想像も付かなかったのです。
さらに話は続いて行きクリちゃんは最高で両手で中と同時に責めると何回もイケる、
とフィニッシュの方法まで言うのです。
聞いている内に彼女が興奮をしてきたらしく、
もう濡れちゃったと言い出しましたので音を聞かせ欲しいとリクエストをしました。
するとピチャピチャと音が聞こえだし、かなり濡れているのが判りました。
ここまで来るとお互いに興奮をしていましたので自然とエロイプになって行きました。
声を抑えていたのですが時折ガマンができなくなって大きくなる声に興奮をしましたし、
彼女の喘ぎに抑えられない興奮がありました。
その後も何度かエロイプを楽しんだのですが、
グループで話す時には相変わらず無口で下ネタにも全然付いて来ないのです。
私の前だけで見せる事ができる彼女のエッチな姿ですが、
永遠に二人だけの秘密になりました。

黒髪美少女の水着とエロイプ

ツイッターで仲良くなり、近所なので遊べるなと思っていた澪ちゃん。
澪ちゃんを一言で言うなら黒髪美少女って感じです。
黒髪ロングに前髪ぱっつん、目はパッチリ系で童顔という清楚系の女の子です。
遊ぶのも良いけど、その前に電話してみたいなと思ってメールしていると澪ちゃんの方からスカイプで話しませんかと言われて、夜にスカイプする事に。
してみて、びっくりしたのが澪ちゃんが水着を着ていたのです。
可愛い水着だねと言うと、新しいの買ったから見せたかったのと言います。
澪ちゃんに似合ってると言うと喜んでいました。
細身のスタイルでCカップ位の小振りな胸に色白の肌は結構興奮します。
色々と世間話しながらなんとかエロい方向にしたいと考えます。
そう言えばと思い、澪ちゃんに簡単なクイズを出しました。
週に何回オナニーするか思い浮かばせそれに、ある一定の数字を足したり掛けたりしたのから当てると言うクイズです。
カラクリで言うと足したり掛けたりする数は必ず5になるのでそれを引けばわかると言う単純な物です。
澪ちゃんは恥ずかしそうに9と答えました。
週に4回もオナニーするんだねと言うとびっくりしたのと恥ずかしいので固まってました。
澪ちゃんって意外とエッチだねと言うと、今もちょっと興奮してますと正直に言います。
今日はオナニーしたと聞くと、まだと言うので見てあげるからして見せてと言います。
恥ずかしそうにしながらも、ちゃんと見て下さいと言い水着を脱ぎ出しました。
陰毛は薄く割れ目が結構見えます。
澪ちゃんはおっぱいを両手で揉みだしました。
荒い息遣いが聞こえ喘ぎ声が少しづつ聞こえてきます。
乳首を指で摘んだりすると、一際大きな喘ぎ声をあげました。
乳首感じるのと聞くと、指でコリコリするの好きと言います。
片方の手だけを下に伸ばして、割れ目をなぞり出しました。
もう、濡れてきましたと実況するので、クリを触ってと言います。
クリを指で擦ったり押したりしながら乳首を刺激し、その頃には喘ぎ声が大きくなっています。
クリの方激しくしてごらんというと、動きが上下左右と激しくなりました。
イクッと小さく言うと、ビクンと震えてイったようです。
澪ちゃんははぁはぁと声を荒げてますが、今度は中に入れてごらんというと、指をゆっくりと入れていきます。
先程より喘ぎ声が大きいので気持ち良いの?と聞くと、喘ぎ声を出しながら何時もより感じると気持ち良さそうに言います。
クリも触りながら、やってごらんと言うと左手でクリを弄り、右手で中を掻き回して気持ち良さそうにしています。
先程より早く、もうダメっイクッと言い再度イったようです。
澪ちゃんはいつもするのと全然違うと言い、ぐったりとしていました。
今度はちゃんとセックスしようねと言うと、澪ちゃんはうんと頷きました。
こうして、澪ちゃんとのセックス前のエロイプは終わりました。